住みたい国No.1マレーシア・ペナン島の魅力

★世界遺産のペナン島であこがれのロングステイを実現!

  • マレーシアは「住みたい国」6年連続世界第1位(ロングステイ財団データ)。
  • Yahoo! Budget Travelで、ペナン島が「死ぬまでに一度は訪れたい島」ランキング8位に選ばれました。
  • 国際人材調査会社ECAインターナショナルが2012年に発表した「国外居住者にとって最も住みやすい都市ランキング」でペナン島が8位、クアラルンプールが10位に選ばれました。
  • ペナン島のジョージタウンは世界遺産に登録され、いま世界から注目されています。ビーチと世界遺産の街・ペナン島でのんびりリゾートライフが実現できます。

 

★ビーチと世界遺産の街・ペナン島でのんびりリゾートライフ

自然環境:

豊かな自然、海と森に恵まれた癒しの環境です。

格好のリゾート:

ビーチリゾートがあり、自然に親しみつつ都会生活も満喫できます。極めて安価ながら、洗練されたゴルフコースが多数あります。

年中温暖な気候:

年間気温の推移は28℃前後です。

物価の安さ:

夫婦2人で年金10万円もあれば十分生活が可能です(家賃は除く)。

対日感情の良さ:

ルックイースト政策で、日本をお手本とする国策のおかげで多くの日本企業が進出し、日本や日本企業へのイメージは良好です。

多文化社会:

中国、マレー、インドのそれぞれの歴史と文化、そしてイギリスの古き良き伝統文化を感じることができます。

豊かで多様な食文化:

本格レストランはもちろん、清潔でバラエティーに富んだ屋台までそろっており、安価で楽しめます。

治安の良さ:

多民族が平和に共存し、アジアの中でもっとも治安がよいことで知られています。

銀行利率が高い:

マレーシアでは1年物の定期の利率が3~5%で運用が可能です(2012年8月現在)。

高水準の医療施設:

欧米で医学を勉強してきた医者が多く、医療技術・設備は良好です。

時差が少ない:

日本との時差は1時間です。

島への交通:

ペナン空港発着の近隣諸国への直行便が多数就航しており、航空便の利便性は年々向上しています。

自然災害の回避:

地震や自然災害が起きた場合,マレーシアに移住するのも一つの手段です。

<参考>マレーシア長期滞在者データ

日本人長期滞在者数:

8,088人(平成21年10月1日現在、外務省領事局)

MM2Hビザ取得者数の国別比較で日本が第1位(2011年1月~2012年3月時点)

2011年の年間取得者数は423人。2012年は8月までで558人。